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村西康広容疑者の顔写真は?警官がスマホ盗撮は本当に残念

12月7日(金)京都府警の現職男性警察官(37)が路上で現行犯逮捕されました。容疑の内容は電車内での盗撮行為です。

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事件の概要

迷惑行為防止条例違反で逮捕されたのは京都府警刑事企画課の警部補・村西康広容疑者(37)です。

 

村西容疑者は7日午後10時前に、地下鉄烏丸線の電車内で女子大生の背後に立ちカバンに忍ばせたスマートフォンをスカートの下に差し入れた疑いがかけられています。

村西容疑者の行為を不審がった乗客が声を掛けると、村西容疑者は電車を降り逃走。

駅構内で取り押さえるが振り切り改札をすり抜け地下を出た後、路上で駅員などに取り押さえられた後現行犯逮捕されました。

 

村西容疑者は取り調べに対し「スマホの差し入れも撮影もしていないと」と容疑を否認しているが、スマホのパスワードを黙秘。スマホの中身を公開することも拒否しているという事です。

情報元のURL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-18192704-kantelev-l26

村西康広容疑者の顔画像は?

村西容疑者の顔画像について調査しましたが、Facebookのアカウントは持っていないようなのでネット上に顔画像はありませんでした。

情報がありましたら追記させていただきます。

村西康広容疑者のプロフィール 

2018年12月現在。公開されている村西容疑者のプロフィールです。

名前:村西康広(むらにし・やすひろ)
年齢:37歳
住所:京都府城陽市久世
職業:大阪府警本部刑事企画課 警部補
家族構成:不明
容疑:府迷惑行為防止条例違反の疑いで逮捕
家族構成は公開されていませんが、妻子がいてもおかしくない年齢です。もし家族がいらっしゃった場合は一家を支える男性がこのような残念極まりない犯罪を犯ししまったので、ご家族が不憫でなりません。

男性は性欲に脳をジャックされるとバカになります

僕も男性だからムラムラすることがあるのは自然なのはわかりますしこの警察官がムラムラしてどうしようもない状態だったのは理解できます。

 

ただ、覚えておくべきなのは男性は頭を性欲に支配されるとIQが死ぬほど下がるという事実。

 

しばしば男性が性的犯罪を犯してしまうのはこの事実を頭に留めておかないからです。エロいこと考えて興奮しすぎると本当にバカになるんです。性欲支配脳は目先の性欲を満たすことに囚われてるので後先考える思考力がゼロになります。

 

思考回路はショート寸前のため

 

  • 電車内で人が多いから速攻でバレると明白なのにスマホ盗撮を実行する
  • バレたら逮捕されて懲戒免職になる可能性が高め
  • 盗撮で逮捕されたら同僚上司友人知人家族から評価最悪になる

 

こんな当たり前のことが想像できなくなるんです。じゃなかったら絶対やりませよ電車でスカート盗撮なんて。性欲を充足したいなら理性を持って合法的にやってください。

 

そういう性癖なんでしょうけど、何かそういったビデオなどを見て我慢して下さいとしか言えません。

 

 

「エロに脳をジャックされるとバカになる」これを意識するだけで、ムラムラした時に自分を俯瞰して見ることができるので

 

「あ、今すごいムラムラしてるな自分。今は欲求に乗らないでおこう」と理性的な選択がしやすくなります。

 

このように暴走に歯止めがかけられるので、性欲が強いと感じる方のはオススメの自己コントロール方法の一つです。

欲望をコントロールできない人は市民を守る職につくべきじゃないです

警察官は盗撮される女性を守る立場の方ですよね。守るどころか警官が犯罪をする側に回ってしまっているのは何でですか。としか言えません。

 

体を張って市民を守る警察官ともあろう方が、しょーもないエロ犯罪で逮捕されないで下さい。

  • 電車で盗撮して、バレたら逃げて路上で即逮捕
  • つかまったら容疑を否認
  • スマホのロックは解除させない

↑↑↑↑

これ全部最高にかっこ悪いです。醜態さらしすぎで情けなくなってきます。

 

僕は犯罪行為というものは怒りとか欲望とか感情の歯止めがきかなくなった人が起こすものでもあると考えています。

 

そして警察官は感情のコントロールを失った人を止めるのが仕事の一つです。欲望に身を任せた人を制する立場にいる方なのですから、自分自身は欲望や感情を制御していなければ話にならないはずです。

 

京都府警では再発防止に務めるということです。実効性のある感情や欲求を整える研修などを実施したほうがいいじゃないかと僕は思います。

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